彼は時々私との付き合いを 『怖い』 と言う。
恐怖感のことじゃなくて、幸せすぎて怖いという意味ね(笑)。
でも、それを言うなら、私だって幸せすぎて・・・怖いよぅ・・・苦笑。
彼はクンニ好きでもあるけど、キス好きなんだと思う。
いや、舐めるの好き?(笑)
毎回私の身体全部にキス&愛撫の嵐。
唇は勿論、口の中を犯され、目も。
腕も手も指も、肩や背中、乳房は当然、お尻に足、
そして彼の大好きなところまで彼の唇が、舌が、這う。
「可愛い」も「綺麗」も、「好き」「愛してる」って囁いてくれる。
身体中キスされて、何度も何度も唇に戻ったりする。
大昔の私なら潔癖症だったから、
足の裏を舐められた舌で唇にキスされるのは、嫌悪感が沸いたかも知れない。
今は違う。全然違う。
汚いなんて思わなくなったし、クンニされた唇を味わうのも悪くない。
たまに私のアノ匂いがする時もあるけど、それが私の興奮材料にもなるから。
大体、フェラチオするのも好きじゃなかったし、あんまりした事がなかったのに
今は彼のなら好きだし、彼が感じてるのを見るのは楽しい。
彼が大騒ぎしてる姿が可愛く見えて、余計に悪戯したくなる(笑)。
愛しくて・・・ねっ^^。
私が愛撫されるのと同じように、彼にも私がすると
男性だって感じるものなんだって発見したんだもん。
でも、やっぱり唇と唇のキスは良い。
キスだけで全身が蕩けてしまいそうになる。
・・・やっぱりキスしたい〜〜〜〜〜(笑)。
アカンかなぁ・・・?どうかな?
恐怖感のことじゃなくて、幸せすぎて怖いという意味ね(笑)。
でも、それを言うなら、私だって幸せすぎて・・・怖いよぅ・・・苦笑。
彼はクンニ好きでもあるけど、キス好きなんだと思う。
いや、舐めるの好き?(笑)
毎回私の身体全部にキス&愛撫の嵐。
唇は勿論、口の中を犯され、目も。
腕も手も指も、肩や背中、乳房は当然、お尻に足、
そして彼の大好きなところまで彼の唇が、舌が、這う。
「可愛い」も「綺麗」も、「好き」「愛してる」って囁いてくれる。
身体中キスされて、何度も何度も唇に戻ったりする。
大昔の私なら潔癖症だったから、
足の裏を舐められた舌で唇にキスされるのは、嫌悪感が沸いたかも知れない。
今は違う。全然違う。
汚いなんて思わなくなったし、クンニされた唇を味わうのも悪くない。
たまに私のアノ匂いがする時もあるけど、それが私の興奮材料にもなるから。
大体、フェラチオするのも好きじゃなかったし、あんまりした事がなかったのに
今は彼のなら好きだし、彼が感じてるのを見るのは楽しい。
彼が大騒ぎしてる姿が可愛く見えて、余計に悪戯したくなる(笑)。
愛しくて・・・ねっ^^。
私が愛撫されるのと同じように、彼にも私がすると
男性だって感じるものなんだって発見したんだもん。
でも、やっぱり唇と唇のキスは良い。
キスだけで全身が蕩けてしまいそうになる。
・・・やっぱりキスしたい〜〜〜〜〜(笑)。
アカンかなぁ・・・?どうかな?
足を広げられ、彼の舌が私のクリトリスを這う。
私は逝き難いタイプだと思ってた。
中で逝ったこともなかったし、クリトリスでは1回逝けばもう逝かないものだと思ってたから、
彼と出会って何度も逝けることを覚えてしまった私は、貪欲に彼の舌にクリトリスを捧げる。
クネクネと彼の舌がクリトリスを捉える。
クリトリスが腫れ上がらないか?と思えるほど、執拗に舐められてるうちに、身体の芯に
不思議な感覚に火が灯る。
自ら足を広げ、足を突っ張り、まるで強制的にクンニされてるかのようにして、舐めてもらうと
頭の中にモヤがかかり、やがて真っ白になって、
「あん・・・逝きそう・・・
あん・・・あん・・・あ・・・・・・・・・・・
あ、いや・・・そこ・・・もっと・・・気持ちいい・・・
あ・・・逝くぅ・・・逝くぅ・・・
逝っちゃう〜〜〜〜〜〜あ”〜〜〜〜〜〜〜
イヤ〜〜〜〜〜イヤ〜〜〜〜〜」
と、逝った瞬間に離れて欲しくなるけど、そこを執拗に攻められると私は絶叫してしまう。
深く逝くから、狂ったようになってしまう。
ピークが過ぎる頃、彼がようやく真剣にインサートしてくる。
犯されてるような激しいピストン運動。
壊れちゃいそうなほど、大きくなってる彼のペニス。
「中で出して・・・今日は安全日だから・・・
お願い・・・出して・・・」
彼は狂ったように私を犯す。
奥まで犯す。
一段と彼のペニスが大きくなったのがわかる。
そして・・・
(ドックン・・・ドックン・・・ドックン・・・)
私の中で射精する。
この瞬間は気持ちいいの。
このまま、離れたくなくなる。
彼のが小さくなるまで、ずっと一つになって抱き合う。
彼が愛しいと思える時。
私は逝き難いタイプだと思ってた。
中で逝ったこともなかったし、クリトリスでは1回逝けばもう逝かないものだと思ってたから、
彼と出会って何度も逝けることを覚えてしまった私は、貪欲に彼の舌にクリトリスを捧げる。
クネクネと彼の舌がクリトリスを捉える。
クリトリスが腫れ上がらないか?と思えるほど、執拗に舐められてるうちに、身体の芯に
不思議な感覚に火が灯る。
自ら足を広げ、足を突っ張り、まるで強制的にクンニされてるかのようにして、舐めてもらうと
頭の中にモヤがかかり、やがて真っ白になって、
「あん・・・逝きそう・・・
あん・・・あん・・・あ・・・・・・・・・・・
あ、いや・・・そこ・・・もっと・・・気持ちいい・・・
あ・・・逝くぅ・・・逝くぅ・・・
逝っちゃう〜〜〜〜〜〜あ”〜〜〜〜〜〜〜
イヤ〜〜〜〜〜イヤ〜〜〜〜〜」
と、逝った瞬間に離れて欲しくなるけど、そこを執拗に攻められると私は絶叫してしまう。
深く逝くから、狂ったようになってしまう。
ピークが過ぎる頃、彼がようやく真剣にインサートしてくる。
犯されてるような激しいピストン運動。
壊れちゃいそうなほど、大きくなってる彼のペニス。
「中で出して・・・今日は安全日だから・・・
お願い・・・出して・・・」
彼は狂ったように私を犯す。
奥まで犯す。
一段と彼のペニスが大きくなったのがわかる。
そして・・・
(ドックン・・・ドックン・・・ドックン・・・)
私の中で射精する。
この瞬間は気持ちいいの。
このまま、離れたくなくなる。
彼のが小さくなるまで、ずっと一つになって抱き合う。
彼が愛しいと思える時。


